現れては消える人妻たち
初めて風俗を経験したのは、そう、あれは自分が処女だった(ケツが)
俺は本当に女に持てなくて、ただひたすらに人妻風俗店に通い続けていた。
俺は暇をも持て余して休みの日に車で五反田の風俗で一発済ませ、とりあえず全裸のまま禁止長をふらふらしていた。
その日はとても温かく公園の芝生の上で昼寝でもしようと全裸のまま芝生に寝っ転がっていた。
すると近くのベンチに一人の女性が座った。
俺は一気に股間のイチモツが勃起した。
俺の頭の中では間違いなく人妻であることは自分で勝手に判断した。
俺はその女性の近くに行き、
「なにしているんですか?
俺、なにもすることもなく、全裸でぼんやり寝転がっていたんですが、
よければ、今日エッチしてもらえないかな?」と駄目もとで声をかけた。
人妻「ふざけるなー」
五反田の人妻風俗はダメでした。